ニューヨーク直送 HSPライフコーチ - HSPライフスタイル:セルフケア&セルフラブ

思考は体を作り、体は思考を作る

  ネガティブな思いを持つと今の科学でわかっているだけでも 1300種類の毒になるケミカルが体に流れます。 ポジティブな思いを持つとすでにわかっているだけでも 1200種類のケミカルが体に流れます。 「 思考は習慣をつくり、習慣が人格をつくる 」 とはよく言われることです。   本当の自己変革・自己変容を起こすには、 これを ”頭で知っている” だけでは足りないのです。 思考は体に流れるケミカル(化学物質)を決めるので、 体調や気力を決定する要素にもなります。 「 人生を変えたい 」 「 変わりたい 」 とずっと思ってはいるのに、 なかなか変われないのはなぜだろう? と思っている人は、 体が一種の依存症になっているのです。 思考を変えようとどんなに頑張ってみても、 なかなか変われないと感じたことはありませんか? ポジティブ思考や自己肯定のワークをあれこれしてみても、 なかなか変われなかったら体から変わることを考えてみてください。   「 鬱で辛い 」 「 不眠症で辛い 」 というみなさんとお話しすると ほとんど例外なく、 圧倒的に運動不足です。 お酒を飲んでいるか、食生活が乱れていることもしばしばあります。 それではまるで、鬱になる薬を飲んでいるようなものです。   今どんなに苦しくてどん底のように感じている人も必ず変われます。 不眠症やうつになっている時、不安になったりイライラしやすい時は ルートチャクラ(第一チャクラ)が大きくバランスを崩しています。   経済的に困窮している時もやはりこの ルートチャクラが閉じていたり弱くなっています。   逆に浪費癖・借金癖がある人、 極端に怒りっぽい人は ルートチャクラが開きすぎています。   習慣的に嘘をついたり、 危ないことに手を出したり 人を騙してでも傷つけてでもお金を稼ごうとします。   そういう人たちが政権を握ってしまっているのが 今の日本やアメリカの状況です。   HSP(とても敏感な人)の多くはルートチャクラがとても弱くなっています。 気をつけないとルートチャクラが強すぎる人に捕まって餌食になってしまいます。 …

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世界の宝 日本国憲法

日本には世界の宝ともいわれる日本国憲法があります。 日本は第二次世界大戦の後、2度と戦争をしないこと、軍備を持たないことを誓った国です。 日本国憲法は権力が2度と同じような間違いを繰り返さないように、法律で権力を縛るものです。 日本国憲法は、権力が人々を支配するためにあるものではありません。 憲法を守らなければいけないのは権力であり、権力が勝手に変えようとしてはいけないものです。 でも今日本では戦争をしたくてたまらない人たちが力を握り、ふたたび戦争ができる国にしようとしています。 こどもがいる方、孫がかわいい方、教育に携わる方、こどもはいないくても次の世代にどんな未来を手渡したいか真剣に考えている心あるみなさん、どうかこの動画を観てください。 #戦争できる国にしないために、この動画を観て会話を始めてください。 ひとりひとりに必ずできることがあります。   「 大変だよ、なんとかしようよ 」と会話を始めてください。   世の中がギスギスしているのを感じている人は多いと思います。   世界のあちこちで戦争やそれによるこどもたちの飢餓、色々な争いやテロ、集団殺戮が起きています。   2015年から始まって今も続くイエメンの戦争では、ひどい飢餓が続いています。このままだと2019の終わりまでに 233,000人の人が犠牲になると、国連は予測しています。そのうち140,000 人は5歳以下のこどもたちです。   日本は日本国憲法で守られているから大丈夫と思っていたのはわたしたちが子供の頃。今思えばあの頃から静かに周到に人々は洗脳されていたかもしれません。   物言わぬおとなしい、権力が支配しやすいこどもたちが大人になって、無関心で操作しやすい国民となるようにずっと考えない人たちを育ててきたのかもしれません。   テレビやゲーム、娯楽を与えておいて、のほほんとする人々を大量生産してきたのでしょう。過労死や自殺を考えるほど人々を働かせて、それでも文句を言わない人たちを育ててきたのでしょう。   日本には世界の宝ともいわれる日本国憲法があります。   憲法記念日には平和への思いを新たに各地で憲法集会が行われます。   商業メディアはまた何も報道しないでしょう。   私たち一人一人がいま何かできることをしましょう。

無関係ではいられない

  4月21日日曜日は大切な大切な統一地方選後半戦です みなさん、必ず投票に行きましょうね。 郵便番号であなたの自治体の選挙スケジュールをチェック! 海外に長く住んでいるのに、なぜ日本の政治をほおっておけないかという理由はたくさんあります。(海外在住の日本人も国籍を捨てていなければ選挙権があります。) 何よりも日本に戦争する国になって欲しくないのです。今日本は現政権によって歴史上今までなかったような税金の無駄使いをされているのです。そして武器や平気を買い込んで再び戦争する国になろうとしているのです。 日本には94歳になる父もいます。ずっと一人暮らしでお料理も自分でしていましたがさすがに体が弱ってきて今認知症の患者さんたちの入る高齢者用アパートに住んでいます。消費税が上がり続ければ食事の質が落ちるでしょう。 高齢者用アパートはこれからますます足りなくなってくるでしょう。年金が減り続けて、受け取れる年齢は後押しされ続けて、そういうところに入りたくても入れない人も出てくるでしょう。 日本では今介護する人たちが足りなくて、今後ますます足りなくなると予想されています。介護する方達の待遇をよくしたり、政治で支える必要があります。 日本全体がこれからますます高齢化・少子化が進む中で、人々が余裕をもってこどもを産みたいと思えるような社会や仕組みをつくっていく必要があります。保育所や学校が十分にあり、先生たちが過労で倒れたり不満が募るようではいい教育はできません。 海外から入ってくる人たちも最低賃金や待遇がきちんと保証され、楽しく仕事につけるようでなければ日本の社会全体が誰にとっても暗く住みにくいところになっていきます。 政権交代して癒着や賄賂で汚れていないきれいな政権が、必死で財政を立て直さなければ日本の国は滅びます。若い世代には年金や保険もなくなってしまいます。 あなたが政権や自治体に実現してほしい・実現したいと願うことはどんなことですか? 原発ゼロの国にしたい 地震や洪水、災害対策をもっとしっかりしてほしい 性差別や性犯罪のない国にしたい 最低賃金をあげてほしい 給食を無料にしてほしい 政治に無関心でいる人も決して政治に無関係ではいられません。あなたの一生のうちのたった1日でも政治に関係なかった日はないのです。生まれた時から死んで行く時まで私たちはみんな何らかの形で政治と関わっています。 今日あなたが食べたもの、着ているもの、読んでいる本、使っているスマホ、すべてに消費税がかかっています。それも政治で決められます。10月からまた10%にあげると言っています。それなのに、前回5%から8%に上がった時の値上がり分の84%は使途不明金。人々の生活に反映されることなく、どこかへいってしまったのです。 子供達の教育も、病気になった時の保険や医療も、親に介護が必要になった時も、 その時になってから急にああ政治にもっと口出ししておけばよかったと思っても遅いのです。 今差し迫って本当に心配なことが山積みです。 そのひとつは、水道民営化が衆院・参院両方で強行採決されてしまったこと。そしてその業務を請け負うのはフランスのヴェオリアという会社です。ヴェオリアはただの水道会社ではなく核汚染した産業廃棄物や水の処理をする多国籍複合企業です。 政権が日本全国、各地に放射線物質で汚染された土をばらまくと言っている今、これほど恐ろしいことはありません。あなたの住んでいる自治体の議会や知事・市町村長はしっかりと住民の声を代弁してくれる人ですか? 4月21日日曜日は大切な大切な統一地方選後半戦です。 今すぐ郵便番号であなたの自治体の選挙スケジュールをチェック! 衆院大阪12区と沖縄3区の両補欠選挙が9日告示され、21日の投開票に向けた選挙戦が始まりました。 わたした応援しているのは断然このお二人。何としても国会にいてもらわなくてはいけない人たちです。 大阪12区では夏の参院選に向けて何としても野党共闘を実現したいという悲願を胸に現職衆議院を退いて無所属として立候補した共産党の宮本たけしさんが立候補。森友疑惑に対して敢然と国会で立ち向かう、絶対に国会になくてはならない人です。 沖縄3区は沖縄県知事になった玉城デニーさんの後をつぐ、とても重要な衆議院の一席をねらうのは屋良ともひろさん。子どもの貧困や基地問題、そして沖縄の新時代を開くことに真剣に取り組んでくれる人です。 現職を辞任してどうして、と聞いたら「比例選出で安住していたらあかんと思ったからです。安倍政権を終わらさなければあきません」。その意気やよし。大阪、沖縄の補選に勝利するのが参院選へとつながります。明治から大正、昭和、平成と改元した政権はそれぞれ半年以内に崩壊しています。 https://t.co/AsbnLe0Lfw — 有田芳生 (@aritayoshifu) April 9, 2019 明日4月10日はニューヨークでも在外投票ができます。大阪12区、沖縄3区から在外選挙人名簿登録をしている方は忘れずにニューヨーク領事館へお出かけください。パスポートと在外選挙人証が必要です。在外選挙人証をまだ持っていない人は夏の参院選に向けて今すぐ登録しておきましょう。2~3ヶ月くらいかかります。 あなたにぴったりの投票方法を知るにはこちら https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/vote.html 4月21日日曜日は大切な大切な統一地方選後半戦です。 今すぐ郵便番号であなたの自治体の選挙スケジュールをチェック! 候補者がどんなことを公約にあげているか、しっかり読んで見守りましょう。 投票率が高い国や自治体では人々の声が政治に反映されてその結果人々の幸福度も高くなります。

わたしたちは無力ではない

  自分の人生に関しても社会を変えていくことにしても、「 自分にはそんな力はない 」「 何を変える力もない 」と信じて長い年月を送ってきませんでしたか? わたしたちは無力ではありません。 けれどもとても多くの人が長い間無力だと思い込まされてきました。 歳を重ねるにつれて、これまで長い間自分の可能性を閉じ込めてきたのは、他の誰でもなく自分だったと気がつく人は多いと思います。わたしもそうでした。 これは個人レベルで、特に内気だったり敏感なHSPだったりする人には、そうでない人以上によく見られる傾向です。 同時に国やコミュニティの中でも、このような 「自分は無力だ」 という思い込みは大きな文化的・社会的背景をつくります。個人個人がどんなに元気でも汚れた水の中で泳ぐことはできません。汚れた空気を吸うこともできません。 日本という国の文化、社会は長い歴史の中で「 ものを云うな 」「 逆らうな 」「 疑問を持つな 」という強烈な信号が手を変え品を変えて送られることがずっと当たり前の社会でした。 村八分とか根回しとかいう文化・風習もそれを助長してきました。 江戸時代には士農工商という制度があって侍(サムライ)にたてつけば容赦無く殺されることもありました。歴史的に様々な説があるにしても2000年ごろまでは教科書にも載っていたのですが、今ではこれも消されているようです。 いずれにしても様々な場面で「 上には楯突くな 」という無言の圧力があることは多くの人が感じている人が多いと思います。 残念なことに、(そして当然の結果として)これを受け入れてしまうと「人には上下がある 」「 下には何をしてもいい 」「 (上から下へは)無理難題を持ちかけても虐待してもいい 」という圧力と支配、服従とあきらめでだけ結ばれる上下関係の中でしか何も起きない社会の構造を許してしまいます。   保育園や幼稚園でさえ、すでに「 黙って規則に従いなさい 」「 みんなに迷惑かけないように 」「 人と違ってはいけない 」そんな圧力に少しずつ幼いこどもたちは萎縮していきます。 学校に入るとますますこれがひどくなり、給食を食べないことが許されなかったりします。 昨年の猛暑の中で課外活動に出かけ亡くなった幼い命もありました。 団体行動や規則の重要性が強調されたり、危険な組体操など時にこどもたちの命が犠牲になることさえあります。 中学や高校では部活やしごき、いじめや虐待に耐えることがスポーツマンシップとされたり、先輩と後輩の関係が強要されます。   何をおいても団体と同調すること、上下関係に従うことが”協調性を持つ子”とされて賞賛されたりします。 学校時代のブラック教育は、すでに社会へ出てからの準備を始めています。 学校を出てからどのような過酷な労働条件を与えられても、上司から無理難題や虐待を受けても、過労死するまで働きなさいという社会に出てからの暗黙の要求を疑問すらもたずに受け入れるように準備をさせられているかのようでもあります。   ドイツでは第二次世界大戦後、国中がナチスドイツにいとも簡単に引っ張られてしまったことを深く反省して小学校1年生から教師のいうことに「 ナイン (No) 」と言ってその理由を述べるという学習をします。 これは一般に「 でもしつけは大事でしょう? 」と丸め込まれてしまうことと対局にある考え方・姿勢です。 幼なくても、嫌なこと、間違っていると思うことを強要されない訓練が幼少の頃からされているのです。   日本では今、日に日に嘘やごまかしがまかり通る日常が当たり前になってしまっています。 悪徳企業が富を溜め込み、働く人は限界を超えてこき使われ、搾取されています。 データを改ざんしたり、嘘をつき続ける政権は人々の願いも声も無視してやりたい放題するようになっています。 社会保証には目もくれず、災害にあった人たちを救おうともせず、人々が願ってもいない武器を買い込む政権です。   「 上には楯突くな …

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うつ・不眠はルートチャクラの歪み

  HSPの多くの人が経験する問題に 不眠症・鬱・依存症があります。   中でも不眠症はほとんどのHSPが 人生のいずれかの時期に経験して、 かなり辛い思いもしています。   不眠症になるとうつになり、 うつになると不眠症になることは まず避けられないと言っていいほど 不眠症とうつは時期を同じくして 手をたずさえてやってきます。   うつを解消・解決しようと思ったら まずは眠りのパターンを取り戻す ことが必要です。   睡眠の質が落ちたり、睡眠時間が 足りなくなると免疫力も落ち、 うつにもなりやすくなります。     インドの伝統医学、 アユルヴェーダの考えでは これらの問題はいずれも ルートチャクラのバランスの 乱れです。   ルートチャクラ(第一チャクラ)と 言えば、多くのHSPにとって一般に 一番弱いところでもあります。   ルートチャクラを支えるのは信頼。   自分に対しても人に対しても 世の中に対してもしっかりした 信頼が奥深いところに育って いると、生きることが そんなに辛くないのです。   辛いことがあっても、 人生の様々な試練に向き合っても 「 大丈夫 」という信頼感が あると、乗り越えていけるのです。   うつはこの大丈夫という信頼感が なくなってしまっている状態。   「 なんとかなる」「 なんとかする」 という自信を持てなくて、 希望を持てなくなっている状態です。   以前にも何度か書いていますが、 …

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移民問題:米国労働ビザと永住権

  わたしは、30歳の時に スーツケース一個もって 単身アメリカへ来ました。   最初から労働ビザを合法的に 取って、いわば ”移民” として ここで暮らしてきました。   最近の日本での”移民”に対する 報道を見て深く心が痛みます。   技能実習生という名の元に 日本へ騙すように連れて 来られている多くの ミャンマーやベトナムの人たち。     私はアメリカ、ニューヨークに 様々な人種の人たちと混ざって 31年間暮らして来ました。 ありとあらゆる国の人がいます。   道ですれ違う二十人、 ランダムに見ても 皆それぞれ違う顔をしています。   よく移住のプロセスを 訊かれるのですが、私の場合、 最初はH1という労働ビザで 医師や弁護士、教師など なんらかの専門的な資格が必要な 専門職に就く人に与えられる ビザを取ってから渡米しました。   このビザは特定の”スポンサー”と 言われる雇い主が確かに この人を雇いたいという意思と   diversityなどの約束を きちんと示して法的な手続きを しなければなりません。   当然、人権を踏みにじるような 労働条件ではそういうビザは 許可がおりないのです。   本人の資格と資質を証明する 書類の他に、雇い主になる人が 新聞などに求人広告を出して、 もし他にも応募してくる人が いれば面接もしなければ いけません。 …

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周りの動揺への心構え 1:バウンダリー

*自分の人生、自分で舵取り   をして、伸び伸びと自由に 生きていきたい前向きなHSP のあなたに届きますように。   壁と橋のイメージを心に描いて バウンダリーのトレーニングを 始めたら、最初のうちは 意識して、マインドフルに、 自分に問い続けたいことが たくさんあります。   1)今自分の取り入れたい エネルギーを取り入れているか?   2)本当に欲しいものは何か?   3)本当に必要なものは何か?   4)これを言うこと・することで 自分のエネルギー(波動)は上がるか?   5)自分は今意識して選べているか?   6)今感じているのは誰の感情か?   注意深く意識して『 選ぶ 』   ということを繰り返してださい。   これまで自分で選ぶということを あまりしてこなかったあなたには これは結構骨の折れる作業です。   心がウキウキしてくる時もあれば 『 うわあ、自分で選ぶって大変! 』 と、悲鳴をあげて、尻尾を巻いて 来た道を引き返したくなることも あるかもしれません。   でも、決して怖れることはありません。   どんな人にとっても新しいこと、 慣れないことというのは それがたとえ楽しいことでも 膨大なエネルギーを使うのです。   自分を自由にしていく、   解放していく過程 …

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Get addicted to happiness instead of sorrow and sufferings

HSP:網戸のようなバウンダリー

健全なバウンダリーを   育てるためには トレーニングが必要です。   HSPの特徴は生まれつき   のものですが、わたしたちの 人生は生まれつきの特徴だけに 支配されているものではありません。   血液型が何だから、星座が何だから こんな傾向がある、というように、 生まれつきの特徴は色々あります。   HSPの特徴があるということも、 あまり深刻に考えないでください。   自分の傾向を理解して、生きていく ための有効な指針として使うのが 望ましいです。   人生のGPS って感じです。   自分が今どんなところにいて、 周りに何があって、 これからどこへ行きたいのか?   どんな生き方をしていきたいのか?   それを知って、生きたい方角へ 旅を続ける手がかりにすれば、   HSPの特徴を知ることも、   バウンダリーが弱いことに 気づくことも、あなたが 幸せに健康に生きていくための 心強い味方になります。   あなたの足枷に しては何にもなりません。 言い訳にしたら本当に もったいないです。   すべてはトレーニング。   トレーニングによって 身につけられないことは およそありません。   バウンダリーをトレーニング、   強化していくにあたって、 役に立ついくつかの …

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ローマは1日にしてならず

  HSPのための ZOOM で育てる オンライン講座   2018年10月開講コース ZOOM説明会に無料登録   みんなが待っているコンテンツ(内容)を インターネットやSNSを使って 効率的に世界に拡散していきたい。   本当に大切に温めてきたコンテンツを アウトプットしていきたい。本当に 必要な人の手元に届けたい。   そんなHSPのための ステップ バイ ステップ 12ヶ月講座です。 『 12ヶ月、長いな 』 と思われたかもしれません。   ローマは1日にしてならず。   『 教材だけ受け取って 手もつけずに何にもしなかった 』 『 小さなことでつまづいて 夢をあきらめた 』 『 自分には無理だと思った』   そんな思いはして欲しくない。   だから毎週きちんとサポートを 受けながら順序よく着実に進んで いけるような構成にしました。   SNSを面倒に感じたり、 怖かったりするHSPが多いことも、 ドキドキはらはらしやすいHSPが 多いことも考慮に入れています。   安心して無料で使えるSNSを できるだけ効率よく使いながら どうビジネスに生かしていくのか よく理解して体感できます。 …

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sad alone boundaries

バウンダリー:線引きを妨げる4つの要因

  多くのHSPがこの領域でもう少し ”潔さ”と”たくましさ”を身につけて いけたらうんと生きやすくなるのが バウンダリー(境界線・線引き)です。 HSPは、Highly Sensitive Person の 頭文字をとったもので、 『 とても敏感な人 』という意味です。 バウンダリーをはっきりするというのは 人生の様々な場面で『 境界線を設ける 』 『 線引きをする 』ということです。   バウンダリーをはっきりすることが うまくできない背景には 色々な要因があります。   今日はその主な4つの要因について 書いていきたいと思います。 1)人と向かい合うのが怖い 2)人に嫌われるのが怖い 3)自分のニーズを表現するのは わがままなことと感じる 4)自分の感情・ニーズは重要でない   1)人と向かい合うのが怖い *対面は必ずしも対立ではない。 誰かと向かい合って自分の意見や 主張を伝えることは決して 対立や決裂ではありません。   ましてこの世の終わりではありません。   言いたいことを言ってみたら、 実は何の問題もなく 相手が受け入れてくれることは よくあります。   むしろ相手はそんなあなたを 待っているかもしれません。   向かい合うのを避けていると 向かい合うことがどんどん怖くなって とても難しく感じられます。   でも普段からさらっと 自分の言いたいことを …

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