死の床で見つける自分

死の床で見つける自分

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過去の自分を捨てて、

第二、第三の人生を歩み始めた時、

全く新しい”じぶんのいのち”が

待っているかもしれません。

 

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Dying to … と言うと、

〜したくてたまらない。

 

どうしても〜したい。と言う意味。


I want toI desire to よりもっともっと

強烈な欲求

 

それしかないほどの欲求。


死ぬほど ”〜したくてたまらない” のです。

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アニータさん

リンパ節の癌で4年の闘病の後、

家族に見守られて

息をひきとろうとしていました。

 

まさに dying 死んでいく

ところだったのです。


奇跡的に息を吹き返した

アニータさんは、その後


本当の自分を見つける

旅をとおして病気を克服し


今では世界中の人に希望を与えています。

 

まさに生と死の間をさまよって、

本当の自分として

いきることを学んだのです。

 

“Dying to be me”

アニータさんの

この本のタイトルには

そんな深い意味があるのです。


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以前の自分は

自分を愛していなかった。

という言葉が心に響きます。

 

本当の自分を見つけて欲しくて

アニータさんの体は

信号を発していたのでしょう。

 

関連記事:生きるために捨てるもの

 

YouTube動画 回復期のヨガ

ヨガの練習も自分を見つける

長い旅の一部なのです。

 

アニータさんのテッドトーク

ヨガかな

ニューヨーク在住30年。HSP専門ウェルネス&ライフコーチ。中から美しく、健康に。自然治癒力が最大限に働けるような生き方・ライフスタイルをめざします。植物中心の丸ごとの食材を食べて、ヨガ・運動・深呼吸・タッピング・レイキも取り入れて自然治癒力を活性化。マインド&ボディを全面的にサポートします。最高バージョンの自分を生きたいあなたのトランスフォーメーションをチャクラを通してお手伝いします。ヨガインストラクター。
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