体に優しいインドのハーブで女性ホルモン調整。年齢に関わらず使えます

ハーブで女性ホルモン調整

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今日は、婦人科系の悩み、

生理痛や気分の落ち込みに効く

ハーブをいくつかご紹介します。

 

チャクラではオレンジチャクラ

(セイクラルチャクラ)の領域です。

 

 

アユルヴェーダでよく使われるのが

シャタバリ(Shatavari)

”100人の夫を持つ女性” 

という意味なのですが

 

生理が始まる前、

生理がある数十年間、

閉経期前後、と一生を通じて

女性ホルモンのバランスを

よくしてくれるなんとも

パワフルで嬉しいハーブです。

 

参考)画像元 英文記事

 

野生のアスパラガスの仲間

アスバラそっくりの外見。

ハーブとしてよく摂るのは根っこの

部分を粉状にしたものです。

 

若返り効果や妊娠力を高める効果、

免疫力を高める効果もあります。

 

アユルヴェーダではよく温かい

ミルクと一緒に摂りますが、

乳製品を控えている人は

ぬるま湯と一緒でも大丈夫。

 

更年期前から飲んでおいたら、

更年期が楽だったという女性も

多いです。

 

カプセルや粉でも手に入ります。

わたしが好きなのは

オルガニックインディアの製品。

 

日本のアマゾンでもみつかります。

アユルヴェーダは5000年も

続くインドの伝統医療で、

ヨガとは姉妹科学と言われます。

 

シャタバリアシュワガンダなど

体に優しくてすごい効果を見せて

くれるハーブがいろいろあります。

 

わたしも飲み始めた時、すぐに

体が喜んでいるのを感じました。

 

女性ホルモンのバランス

いい時に摂ってもさらに

サポートしてくれるので大丈夫です。

 

他にも自然はたくさんの恵みを

用意してくれています。

今日はもう一つ女性の味方をご紹介。

 

古代ローマの時代から、

2000年も使われている

Chasteverry (Vitex) 

チェイストベリー(ヴァイテックス)

というハーブは、

生理痛PMS など

生理前後の悩みに効きます。

 

生理前後の気持ちの落ち込み、

胸が張った感じお腹のガス

頭がぼうっとした感じ頭痛

腰痛腹痛気分のむらなど、

生理の辛さを軽減させたい時に

よく使われるハーブです。

 

母乳の出をよくするとも言われます。

 

*ハーブは強力なのでいつでも

医師と相談してから使ってください。

 

カプセル状でも市販されています。

 

日本名はセイヨウニンジンボク

シソ科の植物。夏から秋にかけて

房状のきれいな薄紫の花が咲きます。

 

自分でも育てられます(画像元記事)

 

性欲を抑えるために使う

僧侶もいるそうですから

この点では

シャタバリとは逆ですね。

 

シャタバリは性欲を増したり、

若返りにいいと言いますが、

だからと言って、

大量に摂ってはいけません。

 

ハーブはどれもヒーリングパワー

もっているのでその力を尊重して

適度に摂ってください。

 


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